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『 最新PG-STEAMER4.2 2010年9月リリース 』(10/7/30更新)
GeoTiff、Jpeg2000、MrSIDなどを自動でピラミッド構造化して、
XDMファイルに変換することなく、直接高速表示・解析できるようになりました。
GeoEye-1、WorldView-2のRPCファイルを用いた簡易オルソ補正、ステレオ画像DEM生成機能、
RapidEye 1Bの同簡易オルソ補正、GOSATのフォーマット対応などなど追加搭載。
詳細については、⇒バージョン4.2 リリースノートをご参照ください。

『 8月9〜11日企業展示 in ISPRS国際シンポジウム 』(10/7/20更新)
・日時:平成22年8月9日〜11日 (9日15時〜17時、10・11日9時〜17時半)
・場所:国立京都国際会館
・備考:シンポジウム詳細は下記リンクをご参照ください
http://www.isprscom8.org/exhibition.html
『 島根大学で操作講習会を実施しました 』(10/7/12更新)
PG-STEAMERユーザであります島根大学様にて、7月9日に操作講習会を
実施しました。同講習会は全国無料にて承ります、皆様も是非ご用命ください。
『 福井工業高等専門学校で操作講習会を実施しました 』(09/10/1更新)
PG-STEAMERユーザであります福井工業高等専門学校様にて、9月29日に操作講習会を
実施しました。同講習会は全国無料にて承ります、皆様も是非ご用命ください。
『 二次販売代理店ができました 』(09/9/9更新)
弊社との業務提携により、九州に本社がある三幸工業株式会社様がPG-STEAMERの
二次販売代理店となっていただきました。より幅広い地域への迅速対応を目指します。
販売は三幸工業様と弊社の両方で担い、保守・技術サポートは引き続き一次総代理店
である弊社が取りまとめておこないます。両社共々よろしくお願いいたします。

『 無償でご提供! 日本全域DEM&都道府県ポリゴンデータ 』
・詳細内容:DEMは、SRTM3 version1より日本周辺地域を1枚にモザイクしたxdmフォーマット。
解像度300mにリサンプリング、緯度経度/WGS84継承、NoDataエリアを0に置き換え済。
3D Composer機能ですぐに鳥瞰図表示できます。
ポリゴンは、国土地理院地球地図の市区町村ポリゴンを都道府県ごとに統合、日本語都道府県名を
属性入力したxvcフォーマット。Vector Composer機能ですぐにレイヤ表示・編集ができます。
・応用紹介:マスク機能でこのポリゴンを使ってDEMを切り出せば、都道府県ごとの鳥瞰図を作成できます。
同様に、お持ちの衛星・航空写真画像を都道府県ごとに切り出すこともできます。
・提供方法:バージョンアップ保守契約にご加入いただいている方々へのご提供となります。
ユーザナンバーをご提示の上、下記までご連絡ください。Zipファイルを送りします。
ご連絡先→ info@bizworks.co.jp

『 2007年8月29日 PG-STEAMER開発スタッフ 韓国科学賞受賞 』
PG-STEAMERの開発メーカー・韓国Pixoneer Geomatics社が、PG-STEAMERの
根幹アルゴリズムを利用した衛星受信システムを開発し、韓国政府に導入しました。
また、そのアルゴリズムが韓国で最も名誉あるチャンヨンシル科学賞を受賞し、経済新聞に掲載されました。
韓国経済新聞関連ページ⇒http://news.mk.co.kr/newsRead.php?year=2007&no=452854

左から、同社社長Yoon氏、技術部長Sean氏、Kim氏、Lim氏
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