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利用実績




●2016/10:株式会社安藤・間様 /「2方向レーザ接触回避機能」実現場利用 / 福島県 ダム


接触回避機能: 壁面に対し予め設定した離隔を保ちつつ、カメラを壁面に正対に向けながら航行できる機能。








撮影写真: ダム壁面に対して3mの離隔と正対を保って、高解像度連続写真が得られました。




撮影時の動画(1分17秒):壁面に対して常に3mの離隔を保って飛行移動している様子。







●2015/91:広島大学大学院工学研究院 エネルギー・環境部門 作野様
/ 鳥取県衛生環境研究所様 / 鳥取県 東郷湖



Boomerangに分光放射計測機を搭載し、指定されたコース上の6点で各150秒間ホバリング計測。
水面の分光反射率、塩分、水温、クロロフィル等計測。同日に同じ機材で船から計測した近接データと比較。
(リンク:作野様研究室)







●2015/8:国立環境研究所 地球環境研究センター 林真智様、竹内やよい様、平春様
/ 立正大学 木村恵輔様、友宏匠様 / 栃木県 森林



Boomerangで、指定されたコース上を3方向(前方斜/直下/後方斜)から連続撮影。
森林3次元モデル作成ための最適撮影方法の検討、GCPにおけるDEMの精度評価などを試みられておられます。







●2015/7:東北工業大学 工学部環境エネルギー学科 牧雅康様 / 岩手県 水田



Hornetに弊社近赤外線改良カメラYubaflexを搭載して、稲穂の定期観測をされています。







●立正大学 地球環境科学部 後藤様 / レーザセンサ&ミニPC搭載設計



レーザセンサーと、それを制御するミニPC、さらにその2つへの電源供給ミニバッテリーを同時搭載・設計しました。







●福井工業高等専門学校 辻野様 / 真上撮影用カメラ搭載設計



橋梁撮影用に、UAVから真上を撮影できるようにカメラを搭載・設計しました。
元々UAV下部に備え付けの、水平・直下撮影用カメラも同時に機能します。







●東京大学 先端科学技術研究センター 岩崎様 / ハイパーセンサー&ノートPC搭載設計



ハイパースペクトルセンサーと、それを制御するノートPCを同時搭載・撮影できるよう設計しました。
(リンク:岩崎様研究室)







●国内初 ドローン公共測量として国土地理院様より承認取得(平成26年 3月 25日)

兵庫県西宮市様のご理解のもと、株式会社GEOソリューションズ様を測量作業機関として
「弊社Hornet(ドローン)による測量実証実験」が実施されました。
その成果が、国内初となる「ドローンを用いた公共測量として国土地理院様からの承認」を得ました。



これは、公益社団法人日本測量協会を中心にGEOソリューションズ様や弊社など数社企業で2年前より進めていた、
「無人航空機を用いた大縮尺一般図の更新手法にかかわる開発研究会」の最終成果ともなっており、
作業当日、弊社も撮影サポートに立ち合せていただきました。

これに倣い、弊社ではこれに用いた「公共測量仕様”Hornet”の販売/撮影業務」も承っております。
お気軽にお問い合わせください。

関連リンク:(株式会社GEOソリューションズ様 関連記事HP)







●論文発表 日本測量協会様 / 日本写真測量学会 平成26年度年次学術講演会

弊社Hornetを用いて日本測量協会様と共同実施していた、
「UAV(ドローン)による公共測量作業規定の整備活動」について、日本測量協会様主導で論文発表します。

題:「回転翼型無人航空機を用いた公共測量作業地形図データ整備について」
日時:2014/5/23(金) 15:20頃 セッションJ (→講演会プログラム)
場所: 東京大学生産技術研究所(東京都目黒区駒場4-6-1) A棟(コンベンションホールおよび大会議室)







●富山大学 極東地域研究センター 和田様 / 富山県立山リンドウ池(標高2400m)



機体が小型軽量なので標高2400mの現場にも持ち込めて、酸素が少ない高山環境でもいつも通りの運用ができました。






●佐賀大学大学院工学系研究科 新井様 / 佐賀県茶業試験場 茶園








BIZWORKS株式会社
電話: 048-477-3211 / e-mail: info@bizworks.co.jp